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1アマ工学 平成30年度08月期タイトル
1-ama H3008 Counter
無線工学 > 1アマ > H30年08月期

無線工学の基礎 1アマ無線工学平成30年08月期 の目次

解説・解答を見るには、問題右下の[X-25 解説・解答]をクリックして下さい。
 ■ 概要
No. Code 問題要約
A-01 HA0206 均一な電界中に置かれた点電荷に働く力と電位差の計算
A-02 HA0801 ヒステリシス曲線のX切片、Y切片の意味と、永久磁石、鉄芯に向く磁性材料の違い
A-03 HB0304 交流ブリッジの平衡条件
A-04 HB0405 共振回路の周波数特性とQの計算、その意味
A-05 HB0201 正弦波交流の波形グラフと実効値・平均値周波数の読取り
A-06 HC0204 サーミスタの構造・特徴
A-07 HC0102 マイクロ波を直接発振する素子の名称
A-08 HD0107 FET増幅回路の等価回路。gm、ゲート抵抗、負荷抵抗から増幅度を計算
A-09 HD0101 オペアンプを用いた反転or非反転増幅回路の電圧増幅度・帰還抵抗値の計算
A-10 HD0602 トランジスタ・ダイオードと抵抗からなる論理回路の動作
A-11 HE0201 電けん操作回路の種類と動作、各々に用いられるリレーの名称
A-12 HE0305 振幅変調波形のピークと谷から変調度を求める
A-13 HE0601 パルス変調方式に用いるアナログ信号のデジタル化方式の説明
A-14 HF0701 受信機で混変調が起こる原因
A-15 HF0103 ノイズブランカのブロック図。パルスノイズを除去する動作の説明
A-16 HG0406 ツェナーDiを用いた定電圧回路の電圧変動に対する動作
A-17 HG0702 様々な電池の名称と、一次/二次の別、公称電圧
A-18 HG0401 電圧分割式の電源回路で、ブリーダ電流が既知の時の分割抵抗の計算
A-19 HH0507 ループアンテナの構造・水平面内指向性・実効長
A-20 HH0802 実効長or実効高、電界強度、周波数からアンテナ誘起電圧等を計算
A-21 HI0203 短波の電波伝播で、ロングパスが生じる理由とショートパスとのエコーの説明
A-22 HI0404 電波の見通し距離と送受信アンテナ高の計算
A-23 HI0401 山岳回折の特性(山がない時と比べた電界強度、伝搬路、フェージング)
A-24 HJ0102 階級精度と指示値の幅、真の値の関係を計算で求める
A-25 HJ0802 デジタル電圧計の動作とA/Dコンバータの動作原理・特徴
B-01 HA1001 電磁誘導に関連する法則の名前と現象の説明
B-02 HC0303 トランジスタの電気的特性(直流〜低周波、高周波)
B-03 HF0602 スーパーヘテロダイン受信機の周波数選択度の向上方法
B-04 HH0701 絶対利得と相対利得の定義
B-05 HJ0401 スペアナとオシロを、その機能と測定対象で対比

既出・類問については、以下の表から類似問題の解答・解説を参照下さい。
(H21年度以降は新問のみを解答・解説の対象としています。)
A-01 選択肢の順が異なりますが、H2012A01をご参照下さい。
A-02 問題の形式が異なりますが、H2012B01の解説をご参照下さい。
A-03 選択肢の順が異なりますが、H2908A04をご参照下さい。
A-04 選択肢の順が異なりますが、H2812A04をご参照下さい。
A-05 数値が違いますが、H2012A04をご参照下さい。
A-06 選択肢の内容が異なりますが、H1912A07をご参照下さい。
A-07 選択肢の順が異なりますが、H1904A06をご参照下さい。
A-08 数値が違いますが、H1904A09をご参照下さい。
A-10 選択肢の順が異なりますが、H1804A08をご参照下さい。
A-11 選択肢の順が異なりますが、H1808A12をご参照下さい。
A-12 数値が違いますが、H2104A13をご参照下さい。
A-13 選択肢の内容が異なりますが、H1708A12をご参照下さい。
A-14 選択肢の内容が異なりますが、H1604A16をご参照下さい。
A-15 選択肢の内容が異なりますが、H1904A16をご参照下さい。
A-16 選択肢の内容が異なりますが、H1412A17をご参照下さい。
A-17 選択肢の内容が異なりますが、H1604A17をご参照下さい。
A-18 数値が違いますが、H2008A17をご参照下さい。
A-19 選択肢の内容が異なりますが、H1604A20をご参照下さい。
A-20 数値が違いますが、H2512A19をご参照下さい。
A-21 選択肢の順が異なりますが、H2008A23をご参照下さい。
A-22 数値が違いますが、H2908A22をご参照下さい。
A-23 選択肢の順が異なりますが、H1504A22をご参照下さい。
A-24 数値が違いますが、H2004A24をご参照下さい。
A-25 選択肢の内容が異なりますが、H2008A25をご参照下さい。
B-01 選択肢の順が異なりますが、H1808B01をご参照下さい。
B-02 選択肢の内容が異なりますが、H2012B05をご参照下さい。
B-03 選択肢の順が異なりますが、H1904B03をご参照下さい。
B-04 選択肢の内容が異なりますが、H1708B04をご参照下さい。
B-05 選択肢の順が異なりますが、H1912B05をご参照下さい。

A-09 次の記述は、電圧増幅度がAの演算増幅器(オペアンプ)の基本的な入出力関係について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、入力電圧Viはオペアンプがひずみ無く増幅する範囲にあるものとする。
(1) 図1に示すようにVi [V]を「−」端子に加えたとき、出力電圧Voは大きさがViのA倍で、位相はViと[A]となる。
(2) 図2に示すようにVi [V]を「+」端子に加えたとき、出力電圧Voの位相はViと[B]となる。
(3) 図3に示すようにVi [V]を「+」と「−」端子に共通に加えたとき、出力電圧Voの大きさはほぼ[C]である。
問題図(横長) HyymmAnna
Fig.H3008A09a


逆位相 同位相 0 [V]
逆位相 逆位相 iA [V]
同位相 同位相 0 [V]
同位相 逆位相 iA [V]
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