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1アマ工学 平成27年度04月期タイトル
1-ama H2704 Counter
無線工学 > 1アマ > H27年04月期

無線工学の基礎 1アマ無線工学平成27年04月期 の目次

解説・解答を見るには、問題右下の[X-25 解説・解答]をクリックして下さい。
 ■ 概要
No. Code 問題要約
A-01 HA0310 二つの導体球電荷を与えた後に接続し、電荷の移動量を計算する
A-02 HA0903 電流素片が作る磁界の強さの公式(ビオ・サバールの法則)
A-03 HA0703 コイルの電気的性質(自己インダクタンス、リアクタンスと周波数や位相、コアの有無)
A-04 HB0105 コンデンサの蓄積電荷量から分圧抵抗値を求める
A-05 HB0403 並列共振回路で、共振周波数と抵抗分が与えられている時のQの計算
A-06 HB0104 抵抗からなる回路網の合成抵抗・枝の電流・未知の抵抗値等の計算
A-07 HC0102 マイクロ波を直接発振する素子の名称
A-08 HD0302 水晶発振子が安定な発振素子として用いられる周波数範囲をリアクタンスで示す
A-09 HD0201 負帰還回路で、増幅器の裸利得と帰還率と増幅度の関係、又は計算
A-10 HD0403 移相法によるSSB変調器の構造と原理、フィルタ法との比較
A-11 HD0605 NOT AND OR等の組合せ回路と真理値表の対応
A-12 HE0505 直接・間接FM方式の違いと、周波数安定度向上のための付加回路
A-13 HE0301 AM変調で、変調度や送信電力、送信出力電圧、搬送波電力との比等を計算
A-14 HE0601 パルス変調方式に用いるアナログ信号のデジタル化方式の説明
A-15 HE1106 寄生振動の発生原因と特徴、取るべき対策
A-16 HF0701 受信機で混変調が起こる原因
A-17 HF0106 FM受信機の各構成要素・回路方式等の特徴をAM受信機と比較する
A-18 HG0204 整流回路+平滑回路の出力電圧から入力交流の実効値を計算
A-19 HG0702 様々な電池の名称と、一次/二次の別、公称電圧
A-20 HH0509 八木アンテナの構造と特性
A-21 HH0902 短縮形アンテナの電流分布とローディングコイルの位置、容量冠
A-22 HI0204 臨界周波数と跳躍距離、電離層の見かけの高、最高使用周波数等の計算
A-23 HI0301 周波数帯による電波伝搬の違い(電離層波・地表波・直接波)
A-24 HB0203 オシロの波形から周期波形の周期・振幅・平均値・位相差の読取り
A-25 HJ0701 低周波発振器・電力計・擬似空中線を用いたSSB送信機の出力測定方法
B-01 HC0401 FETの説明文で、動作原理、接合形とMOS形の比較、GaAsの特性等
B-02 HI0603 短波帯で生じる干渉もしくは偏波面の回転を伴うフェージングの発生原理
B-03 HH0505 スリーブアンテナの構造と電気的特性(指向性・インピーダンス等)
B-04 HI0402 等価地球半径の考え方
B-05 HJ0203 可動コイル形指示計器の構造と動作原理

既出・類問については、以下の表から類似問題の解答・解説を参照下さい。
(H21年度以降は新問のみを解答・解説の対象としています。)
A-01 数値が違いますが、H2008A01をご参照下さい。
A-02 選択肢の順が異なりますが、H1912A01をご参照下さい。
A-03 選択肢の内容が異なりますが、H1908A02をご参照下さい。
A-04 回路構成と数値が違いますが、H1908A03をご参照下さい。
A-05 選択肢の内容が異なりますが、H1908A04をご参照下さい。
A-07 選択肢の順が異なりますが、H1904A06をご参照下さい。
A-08 選択肢の順が異なりますが、H2012A06をご参照下さい。
A-09 選択肢の順が異なりますが、H1211A08をご参照下さい。
A-10 選択肢の内容が異なりますが、H2412A10をご参照下さい。
A-11 回路構成が異なりますが、H1408A10をご参照下さい。
A-12 選択肢の順が異なりますが、H1812A11をご参照下さい。
A-13 数値が違いますが、H1404A11をご参照下さい。
A-14 選択肢の内容が異なりますが、H1708A12をご参照下さい。
A-15 選択肢の内容が異なりますが、H1912A11をご参照下さい。
A-16 選択肢の内容が異なりますが、H1604A16をご参照下さい。
A-17 選択肢の内容が異なりますが、H2012A15をご参照下さい。
A-18 数値が違いますが、H1812A17をご参照下さい。
A-19 選択肢の内容が異なりますが、H1604A17をご参照下さい。
A-20 選択肢の内容が異なりますが、H2004A19をご参照下さい。
A-21 選択肢の内容が異なりますが、H2012A19をご参照下さい。
A-22 数値が違いますが、H1904A22をご参照下さい。
A-23 選択肢の順が異なりますが、H2004A22をご参照下さい。
A-24 数値が違いますが、H2004A25をご参照下さい。
A-25 選択肢の順が異なりますが、H1908A25をご参照下さい。
B-01 選択肢の順が異なりますが、H1708B02をご参照下さい。
B-02 選択肢の内容が異なりますが、H1504B05をご参照下さい。
B-03 選択肢の内容が異なりますが、H1704B04をご参照下さい。
B-04 選択肢の内容が異なりますが、H2008B04をご参照下さい。
B-05 選択肢の内容が異なりますが、H1808B05をご参照下さい。

A-06 次の記述は、図1に示す12個の抵抗からなる回路の端子ab間の合成抵抗の求め方について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、各抵抗の値は、全てR [Ω]とする。
(1) 図1の回路は、図中の破線に対して左右対称である。回路中を流れる電流も左右対称になるので、図2に示す半分の回路の合成抵抗を求め、次に、全体の合成抵抗を求めればよい。
(2) 図2の端子cd間の合成抵抗は[A][Ω]であるので、図2の端子ab間の合成抵抗は[B][Ω]となる。
(3) したがって、図1の回路の端子ab間の全合成抵抗は[C][Ω]となる。
問題図 H2704A06a
Fig.H2704A06a
問題図 H2704A06b
Fig.H2704A06b


2R
3R 1.5R
2R 2R
2R 3R 1.5R
2R 4R 2R
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